株式会社サンワードメディアの『出版サービス』について

PUBLICATION

出版サービス

的確にターゲットに働きかける有効なコミュニケーションツール

当社は、出版物の企画から編集、制作、販売までをトータルにプロデュースしています。
デジタル主流といわれる今でも、出版は書店やコンビニエンスストア等の流通を活用して、的確にターゲットに働きかける有効なコミュニケーションツールとして有用です。当社は、より深く、きめ細やかな表現でコミュニケーション・コンテンツを創造、情報資産の具現化を実現して、クライアントの成長をサポートします。

CASE STUDY

事例紹介

ムック出版

クライアントが、一般に訴求したいメッセージや商品、サービスの特性を考えて、ターゲットに的確に伝わるメディアプランをご提案いたします。

出版リレーション

既存の出版流通を駆使したカタログやマルチムックは、デジタルではカバーしづらい、きめ細やかな層の掘り起こしに貢献します。当社はこれら媒体の企画、制作、流通を積極的にサポートしています。

自社書籍・自費出版サポート

企業から明確な意志を発信する方法のひとつとして、自社書籍や自費出版は今でも効果が高く、数多くのクライアントが成功の糸口として活用しています。当社は、企画、編集、出版までのあらゆる工程を熟知しており、クライアントのメッセージを足元から支えます。

ABOUT

出版サービスについて

出版サービスを活用すると、従来の書籍流通やコンビニエンスストア流通を通じて、クライアントのメッセージを発信することができます。

製品・商品の魅力を発信するだけでなく、クライアント企業そのものや創業者、経営者等からの意志を、潜在ユーザー層に的確に語りかけることができるのが出版サービスのメリットです。

コミュニケーションツールとして出版サービスは極めて有効です。デジタル時代だからこそ、紙に触れることや、デジタルでは見られない解像度のビジュアルを提示することで、ターゲットに鮮明なメッセージを発信することができるのです。また、最近では、媒体をよりツールとして活用する手段も提案されており、当社は柔軟に対応することができます。

出版サービスの影響力

このような出版サービスには、多くのメリットがあります。本・雑誌・カタログ等を手に取るユーザーは、能動的に自ら情報を探しています、別な見方をすると「インターネット情報」よりも濃い情報を探している可能性があります。

つまり、メッセージへの反応が得られる可能性が高いといえます。現在では、発行部数に関わらず、その専門性や地域的セグメントのなかで強い「オピニオン力」を発揮するのが出版であるという見方もできます。よって、対象が明確で品質が高い専門誌、雑誌、ムックの影響力は今でも大きいと考えられます。

出版サービスの将来性

「出版不況」といわれて久しい今であっても、出版サービスによる広告、広報、プロモーションは有効な手段です。それは、明確にセグメントされた領域に深くメッセージを届けることができるからです。20世紀、マスメディアの一部と認識されていましたが、今では、ダイレクトなメッセージを紙などで物理的に届けることができるメディアとして再評価されています。

クライアントの戦略によっては選択肢のひとつとなることもあり、トータルプロモーションの一環として、または、クロスメディア戦略に欠かせない存在として活用され続けていくことでしょう。

SERVICE

サービス

想いが伝わる

つながるコミュニケーションの創造
それが、私たちの仕事です。

CONTACT

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